Double Clutch

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テンプレートアップデートしたら

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デザインぶち壊れましたw

今週中に直します・・・ふぅ・・・・(悲)

個人輸入のススメ2

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OERとかTWMとかスロットルボディは色々ありますけど、今さら感ただようウェーバー互換ピッチにこの最先端テクノロジー!!

こういうのをサクッと個人輸入するのが、ほんとにかしこい方法なんだろうなぁ・・今の相場だと。

円高につき個人輸入のススメ

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円高ですねぇ・・今日少し持ち直したみたいですがそれでも$1が80円を切ってるって凄いです。こんな時は気軽にアメリカからサクサク個人輸入してその恩恵に被るのがマニアとしては宜しいのではないでしょうか。

 

 

以前マロリーのデスビやらアメリカもんの点火系をL6に使っていたことがあり、それについてたまに聞かれたりするのでリンクしときますね。一応私も在庫持ってるんですが、まぁ私からボッタくり価格で買うよりさっくり今の円高プライスで個人輸入した方がいいんじゃないかとw

 

マロリーユニライトL6用(バキューム進角モデル)

マロリーのユニライトは電子ピックアップを内蔵したデスビです。純正のポイント式からこれに替え、さらにMSDなどのCDIと組み合わせることで完全ポイントレスのCDI点火になります。最近は中古のフルトラデスビも手に入りにくいので、この際こういう社外品にサクッと替えるのもありだと思います。なおマロリーにはメカニカル進角のみの物もあるのですが、私は燃費とパーシャル時のギクシャクの無いバキューム付きをおすすめします(これが一番良く聞かれる点・・レース用じゃなきゃやっぱバキュームはあった方がいいです)

 

 

MSD 6A イグニッション

おなじみのいわゆるCDIです。マロリーとは簡単に接続できますし安いので超オススメです。ただ、この最も普及している廉価版の6Aはたまに突然息絶えます・・でも7とかDIGITAL6などの上級モデルにしたら信頼性が上がるのかっていうと良く分からんので、壊れたら買い替えるつもりでw

 

MSDブラスター2コイル

「どのコイル選んだらいいのか?」「レジスター(外部抵抗器)はいる?」というのも非常に良く聞かれる質問です。ぶっちゃけ適当なコイルでも動くのですが、MSDの6A推奨はブラスター2、ブラスターSS、HEI、HVCあたりです。見た目で旧車にはブラスター2しか無いような気もするんですが、これまた円筒コイルはたまに突然死したり、叩くと生き返ったりと微妙なところもあるので、使い捨てがイヤだったらエポキシで固めてあるHVCなどが良いかもしれません。6AなどのMSDイグニッションと使う時はレジスタは要りません。なお私はボッシュの青コイルを使ってましたw

 

ちなみにお気づきの通り、リンク先は米Amazonです!個人輸入というと色々手間が面倒だったり、どうやって注文していいか分からない、会員登録が大変・・という方も多いと思うのですが、米Amazonは日本とほとんど同じインターフェースなので簡単に注文できると思いますので、ぜひお試しあれ。

 

ホント便利な世の中になったもんだ。本屋でデスビ買えるんだもん(核爆)

 

 

洋楽界ネオヒストリックJDMブーム?

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以前ご紹介したS30Zの登場するFar East Movementに続き、また洋楽PVから。

 

もはや重鎮、Beastie Boysの新作Make Some Noise。イライジャ・ウッドやら色々ハリウッドスターが出演しているので話題なんですが、路上に駐車している車がみんなアツい!さりげなくペーサーとか、今さらタイムマシン設定のデロリアンも笑えますが、620ダットラとかランクルとか、いかにも80年代にアメリカのそこら中にいた感じの日本車が懐かしいです。

 

よくよく見てみたら、これって彼らの往年の大ヒット、Fight For Your Rightの続編という仕立てになっていて、登場する車も1986年当時の物に合わせた設定になっているんですなぁ。

 

万国共通ゴミ拾い趣味

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アメリカのテレビ局、ヒストリーチャンネルで放送している番組の中に「American Pickers」という番組があります。

 

 

この番組、実は今日CSで初めてみたのですがとっても面白い!根っからの古道具好きのMikeがベンツのバンに乗ってアメリカ中を旅しながら、農家の納屋や軒先からお宝を発掘するというドキュメンタリーなんですが、この人は本当にアンティークショップを経営している筋金入りの「拾い屋(Picker)」のようです。

 

この回は、1939年式のフォードウッディを掘ってます。

 

 

 

いやぁ・・やってること、どこの国も同じですね、同じ趣味の人間同士(笑)

 

でも、これで暮らせてるってとっても羨ましい・・。Mikeのサイトにはこんなメッセージがありました。

 

僕はこの世で最高の仕事をしていると思う。国中を旅して、新しい人々に出会い、信じられないようなお宝を手にする夢のような瞬間を毎日楽しんでいる。これ以上は無いよ。

 

「American Pickers」は、日本でもヒストリーチャンネルで字幕入りで見ることができます。

 

 

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